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車のいたずらに悩むあなたに贈る最強の証拠撮りカメラ

愛車がいたずらにあって悩んでいませんか?

・コインパーキングに止めてあった車に大きな傷が…
・朝出勤のために車に行ったらタイヤがパンクしてた…

このようないたずらは本当に腹が立ちますよね。
しかも証拠がない限り捕まえることはほぼ不可能だからたちが悪い。
マンションなら防犯カメラを設置しているところもありますが、暗かったり遠かったりで、犯人を特定するに至らないものばかり。

そこでオススメなのが車載防犯カメラ。
ドライブレコーダーとは別です。
車の中にカメラを設置して犯人を撮影すればいいんです。

車載防犯カメラに大事な3つのポイント

このような場面ではポイントは3つ。

・長時間録画できること
・暗闇に強いこと
・できれば動体検知機能があること

車へのいたずらは、いつやられるか分からないうえに、犯行は一瞬。
そんなタイミングを逃さずに撮影するには、原始的ですが「撮影し続けること」です。
そこでまずは長時間撮影できるモデルが第一条件です。

そして車へのいたずらは夜に行われる可能性が高いですよね。
夜の駐車場はいたずらの格好の的ですから。
照明が付いていれば多少は明るいですが、付いていなければ真っ暗です。
ただ犯人だって真っ暗闇では犯行に及べないので、多少の明りはあることが多いでしょう。
なので理想は赤外線機能、なければ暗視補正機能が第二条件です。

さらに長時間撮り続けるうえでメモリーの節約を考えると、何か動きのあった時に撮影を開始してくれる機能があると便利です。
それが第三条件の動体検知機能です。

超小型カメラだからできる!

これらの条件に合致している小型カメラ、さらに画質はきれいに越したことはありませんので、できればフルハイビジョン映像が撮れるモデル。
さらにさらに、犯人が見てもカメラと分からないモデル。

この5つの条件を満たすオススメの小型カメラがスパイダーズX 充電器型カメラ A-610αB/ブラックです。

ポイントを紹介すると、まずこのモデルの大きな特徴が「長時間撮影」です。
この手のカメラでは最長クラスの10時間連続録画が可能。
また、赤外線機能はありませんが暗視補正機能で暗さをカバーし、動体検知機能も付いています。
メモリーがいっぱいになっても上書きで録画を続けるので、決定的瞬間を逃すこともありません。

映像はフルハイビジョンで、車の中に置いてあってもまさかカメラだとは思わないデザイン。
車のいたずら対策には最適なモデルです。

ポイントはどのような向きで設置するのかという点。
ボンネット・サイド・後方と全ての方向を撮影することはできません。
なので駐車しているシチュエーションをじっくり考え、どの方向が一番狙われやすいのかを考えることが重要です。

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