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打ち合わせ・研修・商談などの記録にオススメのカメラ

仕事上はもちろん、オフのときでも様々な場面で映像を記録したい時ってありますよね。

・仕事の打ち合わせ内容を記録して後で確認したい
・新人研修の様子を録画して復習したい
・商談の交渉内容を録音して後々のトラブルを回避したい
・プレゼンの様子を録画して仕事に役立てたい
・講演やセミナーの様子を録画して後でまた見たい
・会議の議事録のために録音したい

このような場面では、普通のビデオカメラやデジカメ等では撮影できません。
撮影禁止だったりモラル的な問題もあります。
場合によっては先方に許可を得て撮影する場合もあるかもしれません。

でも小型カメラを使えば難なく記録を残すことができます。
もちろん撮影禁止の場面では利用できないのでモラルを守る必要はありますが、小型カメラなら「撮影されてる」ということにそもそも気づかないので様々な場面で役に立ちます。

内容の記録に大事なこと

このような使い方をしたい時に大事なのは「長時間撮影できる」ということ。
様々な場面が想定できるので形状はそれぞれですが、一番犯したくない失敗が「肝心な場面が記録されていない」ということですよね。

小型カメラでは「長時間撮影=大容量バッテリー」です。
メモリー不足よりもバッテリーがどれだけ持つかが大きな分かれ目。
自宅などではACアダプターを利用して撮影するモデルもありますが、今回のケースでは当てはまりません。
なので大容量バッテリー搭載モデルが最も適しています。

形状に関しては、ビジネスシーンにおいてはペン型腕時計型が違和感なく所持できるのでオススメ。
オフシーンでは逆にペン型は違和感があります。
腕時計は、普段からつけているかどうかによって左右されますね。

このようなことを総合的に判断すると、今回のようなケースでは充電器型 ムービーカメラ スパイダーズX A-610αB/ブラックが最適です。
理由は大きく3点あります。

1~長時間撮影が得意なモデル

「スパイダーズX A-610」シリーズは、全機種のなかでもトップクラスのバッテリー容量を誇ります。
最大連続稼働時間は約10時間と非常に長く、途中で撮影が止まって大事な場面が撮れてないということを回避できます。
10時間も撮る必要がないのがほとんどだと思いますが、これはあくまで理論値に過ぎず、実際は多くの場合において理論値よりも短くなります。
なので余裕があるに越したことはなく、ほかのポイントで劣っていなければ、少しでも連続稼働時間が長いほうがいいですよね。
ちなみにペン型や腕時計型は、ビジネスシーンにおいて所持しやすい形状ですが、連続稼働が苦手だという特徴があります。
長くても理論値で2時間程度なので、今回のケースではオススメしません。
違う場面での活躍に期待といったところです。

2~誰がいつ持ってても違和感がない

ペン型はビジネスシーンでは違和感ありませんが、オフシーンではちょっと違和感を感じます。
また、いつも腕時計をしてない人が、何かの時だけ腕時計をするのも違和感を覚えるはず。
つまり使える人・場面が狭い範囲に限定されてしまうのです。
小型カメラの基本は適材適所で使うことなので、本来は問題ないのですが、今回のケースでは形状を合わせると「長時間録画」ができなくなるのです。
そこでオススメなのが「充電器型」。
スマホやiPhoneを充電するモバイルバッテリーですね。
これなら多くの人が常時持っていても違和感がありません。
しかもポケットにすっぽり入る大きさなので、どこにでも持っていけます。

3~音声の録音だけでも利用できる

場合によっては、動画を撮影することができないことも多くあると思います。
こっそり撮影するにしてもです。
そのような場合は、音声だけでも非常に後で役に立ちます。
なので音声の録音だけでも使えるモデルがオススメ。
映像を撮影していれば音声も同時に録音されるのであまり必要ないように感じますが、音声だけと映像+音声では、その録音時間がまるで違います。
音声だけならデータ量がとても少ないので、より長時間録音することができます。

ただし、撮影禁止の場面でこっそり撮影するのは違法です。
微妙な場面でもモラルをしっかりと守り、正しい使い方をしてください。
悪用は厳禁です。

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